2026
07.20
BODYMAKER presents
GLADIATOR KICK 001
vs小山 寛太
KyotoSEIKENKAI
突破80-85級王者・RKSライトヘビー級王者
W OSAKA Great Room 83kg キャッチウェイト / 3分3R・延長1R
WIN
判定
THE STRONGEST INVADER
競技の枠を超え、国の枠を超える、最強の侵略者。
白蓮会館の全日本大会で5度の優勝。300を超える流派・団体が加盟するJFKO全日本大会では重量級を2連覇。2016年のW.K.O世界組手選手権大会 無差別級、2017年のKWF世界大会 重量級を制し、2019年には新極真会の世界大会に男子他流派として初の日本代表に選ばれ、世界の強豪と戦った。
師である白蓮会館 南豪宏最高師範の異名を継ぎ、直弟子である山口も『最強の侵略者』と呼ばれている。
2022年、自身が人生を賭けて闘ってきたフルコンタクト空手が最強であることを証明するため、キックボクシング界へ参戦。大阪の地で2つのベルトを獲得しK-1のリングへ乗り込んだ。その後も着実に結果を残し、無敗のままキャリアを進め、K-1やGLORYでトーナメント優勝歴を持つエロール・ジマーマンと対戦。自身より20キロ以上大きな猛者を相手に手応えを感じながらも敗れた一戦を経て、2024年12月のK-1 WORLD GP 2024 無差別級世界最強トーナメントに緊急参戦し、第三位に入賞した。日本人の入賞は2005年のK-1レジェンドであり同郷の武蔵以来19年ぶりとなる。しかしながら、本人の望む結果が出なかったこともあり、2025年9月には引退を表明しK-1のリングを退く。
一度は非日常を離れ日常に戻るも、山口の格闘技への熱が絶えることはなかった。今度は誰のためでもなく自分自身の中で燃えるものと向き合うため、リングネームを山口ショータに改め再始動。地元・大阪から勝ち星を積み直しながら、大舞台での戦いに向け研鑽の日々を重ねる。
誰かが描いた栄光ではなく、山口翔大にしか歩めない道を
通算戦績
2026.07.20 現在
主な実績
K-1無差別級 世界第3位
日本人としては武蔵以来19年ぶりの入賞(2005年/武蔵氏も大阪府堺市出身)
復帰後

リングネームを山口ショータに改め、ライトヘビー級-85kgへ階級を下げて再始動。地元・大阪から全勝で積み直している。
空手家 山口翔大は終わりました。1から地方からやり直し。
本人 Instagram(2026年3月/AJKN 12 再デビュー告知)
2026
07.20
BODYMAKER presents
GLADIATOR KICK 001
vs小山 寛太
KyotoSEIKENKAI
突破80-85級王者・RKSライトヘビー級王者
W OSAKA Great Room 83kg キャッチウェイト / 3分3R・延長1R
WIN
判定
2026
05.16
NARIAGARI Vol.6
vs阪本 幸一
GORILLA HALL OSAKA -85.0kg / 3分3R
WIN
KO
1R
2026
03.29
AJKN 12
Super Fight AJKN日本ライトヘビー級
vsYABU
心武館
元S-1ヘビー級王者・元RKS MMAヘビー級王者
大浜相撲場(大阪府堺市堺区大浜北町4-2) -85kg / 3分3R・延長1R
WIN
KO
1R
空手界を飛び出し、クルーザー級から無差別級へ。K-1 WORLD GP 2024 無差別級トーナメント第三位。2025年9月、一度リングを降りる。

